コンセプトCONCEPT

DIPWAY JAPAN株式会社の想い

2003年12月よりインド料理、タイ料理をはじめとしたエスニック料理のレストランの展開、2013年7月よりトマト缶や小麦粉、カシューナッツなどの国内卸売事業を展開するDIPWAY JAPAN(ディップウェイジャパン)株式会社。
~美味しいインド料理とタイ料理を日本の皆様へお伝えしたい~そんな想いが強く、今後もより多くの日本のみなさんに喜んでいただけるよう発展を目指していきます。

DIPWAY JAPANの原点“Roots”

はじめは四谷からのスタートでした。

日本の皆様にインド料理を楽しんでいただきたいという想いで、2004年よりこの地で始めた本場インド料理「ディップマハル」。近年では、ネットから得られる情報が飛躍的に増え、アクセスもよくなったことで世界との距離が縮まりました。

同時に、日本でインド料理を楽しむ方も増えてきております。これからもインド料理をもっと身近に感じていただけるよう、空間作りも行ってまいります。

ディップマハル

本場のインド料理を楽しみたい方へ多種多様な香辛料を使用したインド料理の代表「カレー」。インドからイギリスへと伝わり、さらには日本でもカレーライスが日常的に食されておりますが、その原点がインドカレーなのです。

当店のカレーも多くのお客様に愛され、開業当初から店に通ってくださる常連の方も数多くいらっしゃいます。本格インドカレーを「ディップマハル」で是非お試しください。

ディップパレス

ディップパレス 飯田橋サクラテラス店

東京と横浜に展開しているインド&タイ料理レストランです。

パッタイやガパオなどのタイの定番とスパイスの香り豊かなカレーやタンドリーチキンなどの珠玉の料理は本場の味を追求しながらも ハーブやスパイスの調合に工夫を凝らし、日本人のお客様にも馴染みやすいテイストに仕上げております。異国情緒あふれる非日常空間で、上質な雰囲気をお楽しみください。

ディップガーデン

日比谷公園に隣接する好立地で、官公庁が集中する霞ヶ関エリアに開業した「日比谷パークフロント」。ビル内にも多くの植物が置かれ、レストランゾーン日比谷グルメリウムにオープンした「ディップガーデン」は店内もグリーンで装飾し、アジアの庭園をイメージしております。
また、東京ベイサイドに誕生した「有明ガーデン」5階ダイニングストリート。水のテラスに面したテラス席は、噴水やライトアップを眺めながらお食事をお楽しみ頂けます。

マザーインディア

本場インドの一流レストラン等で修業し、スパイスに精通したシェフ達が一皿一皿心を込めてお作りしています。数あるスパイスを食材に合わせ、その効能を最大限に引き出しながら、どなたにも美味しくお召し上がりいただけるよう、スパイスの調合に工夫を凝らしています。

マザーインディアではタンドリーチキンやシークカバブ等の肉料理、ナンやロティのインディアンブレッド等、数々のインド料理の調理に使われる特注のタンドール窯を使用しています。

サワディー

大使館や歴史ある建物が多く所在する閑静な”麹町・半蔵門”エリアにある本格タイ料理店です。

ハーブの効能を引き出し、本場タイで修業したタイ人シェフが腕を振るって料理します。シンハ―ビールやタイワイン等、当店の料理はお酒に合う品が沢山ございますので、居心地の良い落ち着いた雰囲気で、気軽なお食事や飲み会にもご利用頂けます。

フードサービス事業

フードサービス事業では、エスニック料理店約150社に輸入食材等を卸売販売しております。また、飲食店様のニーズに合わせたプライベートブランド商品の提案も行っております。

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